
山戸海産の水いかするめは旨みを引き出すためその鮮度にこだわります。冷凍物の水いかは一切使用しておりません。全て、その日の朝、漁協、魚市に揚がった釣りモノ、定置モノの活きモノのみをその日に全て干せる状態に加工しております。加工は、腹を割くところから始まり、頭割り、内臓取り、皮むき、何度かの吊し干し、その間の型取り、全て手作業です。※写真をクリックして頂くとより大きな写真で水いかの鮮度の良さが確認できます。干しは原則天日干しですが、温度、湿度等の天候状況により、かえって天日干しの方が水いかの鮮度.
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